英会話で間違えやすい表現―パーティーで使う表現―

英会話で間違えやすい表現―パーティーで使う表現―

1. オーケー?

それでオーケー?
×Are you all right?
Is that all right?

「あなたはそれでいいですか?」と尋ねるときの正しい英語は Are you okay?か Are you all right?で問題ないだろうと考える方がいるのはよくわかります。

しかし、この2つの質問は相手の健康か体の状態を尋ねる表現なのです。

例えば、Are you okay? You look pale.「大丈夫?顔色が悪いけど」と言うと、相手は I’m okay. I just have a cold.「平気。ちょっと風邪気味なんだ」などと答えたりするでしょう。

あるいは転んだ人に Are you all right?と声をかけて、立ち上がるのに手を貸してあげる、そんなときに使う表現なのです。

相手の意見を求めたり、何かに同意するかどうかを尋ねたりするときは、Is that okay?とか Is it okay with you?「あなたはそれでオーケー?」と言います。

いずれも、相手にとってそれで都合はよいか、問題ないかどうかを尋ねる質問です。

そうした質問に答えるときは、That’s okay with me.とか、That’s fine by me.「私はそれでいいよ」という言い方をします。

相手の質問や提案に対する同意を示す表現です。

<英語で言ってみよう>
「7時にあのバーで会わない?それで問題ない?」「僕なら問題ないよ。じゃ、あの店で」
“We could meet at the bar at 7:00. Is that okay?” ” That’s okay with me. See you there.”

2. 着る

パーティーでは着物を着よう
×I will put on kimono at the party.
〇I will wear kimono at the party.

英語のネイティブスピーカーにとって、靴を「はく」、帽子を「かぶる」、服を「着る」と、アイテムによって変わる日本語の動詞はなかなか覚えにくいもの。

しかし、服を「着る」を英語で言う場合に日本人は混乱しますから、お互い様なのかもしれません。

英語では服を着てから脱ぐまでの間を区別し、put on「身につける」、wear「着ている」、take off「脱ぐ」、have off「脱ぎ捨てている」の4段階で表現します。

何かを put onして「身につけ」たら、それはwearing「着ている」状態。

put onと言うと、会場で着物を着てみせるのかと思われてしまいます。

家を出て帰ってくるまでの間に着ている服について言うなら wear。

2つの動詞を使うと、I’m putting on a tie now, because I have to wear a suit to work today.「今ネクタイを結んでいるところ。今日はスーツで出社しなきゃいけないから」となります。

動詞の take offは瞬間的な動作を指す言葉です。

When I get home, I take off my suit and put on jeans and a T-shirt.「家に帰ったらスーツを脱いでジーンズとTシャツに着替える」。

そうなると、スーツはhave off、完全に「脱ぎ捨てている」状態となるわけです。

3.「はじめまして」と言われたら?

《How do you do?と言われて》
×How do you do?
It’s a pleasure to meet you.

日本人の多くは How do you do?と言われたら How do you do?と返すのがきちんとしたあいさつだと思っています。

日本語では「はじめまして」には「はじめまして」と返すのが礼儀正しく感じられるからでしょう。

ですが英語圏では「オウム返し」で「機械的」なあいさつに聞こえ、「自分と話をしたくないのかな」と受け取られます。

英語の場合、相手に言われた表現とは別の表現を返すほうが「温かいやりとり」になりますから、It’s a pleasure to meet you.や It’s nice to meet you.を返しましょう。

そしてその後に I’m Emi Sato.「佐藤恵美です」のように続けて名乗ります。

少し会話をした後は、It was a real pleasure meeting you.「お会いできて本当によかったです」や、I hope we meet again soon.「近いうちにまたお目にかかりましょう」などの表現が使えます。

カジュアルな「はじめまして」は Hi, how are you doing?。

これに対する答えは Fine, thanks, and you?。

友達同士の再会では How are you doing, Bill?「ビル、元気?」のように使いますが、「はじめまして」の代わりにもなる表現です。

How do you do?はビジネスやフォーマルな場面であれば別ですが、普通は堅苦しい表現ですから、初対面の若者同士ではHi!だけで十分です。

4. ごぶさたしております

先生、ごぶさたしております
×Long time no see.
It’s been a long time.

2つの選択肢の英文に間違いはありません。

Long time no see.は文法的にはおかしいものの、It’s been a long time.同様、再会の喜びを伝える一般的な表現です。

口語的な英語を話したいと思うなら、ボキャブラリーに取り入れてみるといいでしょう。

しかし、ここでの問題は、言葉にはいわゆる言語使用域と呼ばれるものがあり、その言葉を使うのにふさわしいレベルやスタイルは状況によって異なるということです。

今回の問題では、日本語に「先生」と「~おります」という語があることから、対等の人間や友達と話しているわけではないことがわかり、どちらの選択肢がふさわしいかが決まってきます。

Long time no see.は親しい友達同士でだけ使われる表現で、普通の知人や仕事の取引相手にはまず使いません。

人によっては不快に思うくらいのなれなれしさを感じさせる表現だからです。

使うのなら、大学時代の同級生や昔からの友達が相手のときにしてくださいね。

また、礼儀正しいあいさつがふさわしいときは、It’s good/great/nice to see you again.「またお会いできて(とても)うれしいです」といった表現も使えます。

<英語で言ってみよう>
ジャクソンさん、またお目にかかれてうれしいです。
Mr. Jackson, it’s nice to see you again, sir.

5. ~したほうがいい

あの新作映画は見たほうがいいよ
×You had better see the new movie.
〇You should see the new movie.

もしかしたら学校で教わるのかもしれませんが、日本人は「~するほうがいいですよ」を英訳するときに少しやわらかいアドバイスの意味で had betterをよく使います。

しかし、had betterは「強制的」で「命令をしている」ように聞こえる表現なのです。

場合によっては、「そうしないと何か悪いことが起こるか、罰があたるよ」と脅迫めいたニュアンスもあります。

ですから仲間同士ではまず使わない表現。

実際に使われることがあるとしたら、きつい上司が部下に命令口調で言うような場面が考えられます。

一方のshouldについてですが、学校では「~するべきだ」の意味で「多少強制的」な表現だと教わっているのかもしれませんが、実はshouldは何かを「勧め」たり「アドバイスをする」表現なのです。

相手のためになる助言や、こうするといいですよ、という思いやりの気持ちを含んでいます。

なお、It would be better~.であれば、あたりのやわらかい言い方です。

例えば、It would be better to take a subway, because that’s faster than a taxi.「地下鉄に乗るほうがいいですよ。タクシーに乗るより早いから」なら、ソフトな表現です。

<英語で言ってみよう>
東京にいる間に浅草に行ってみるといいよ。
You really should visit Asakusa while you are in Tokyo.

6. どうして~したの?

どうして転職したんですか?
×Why did you change jobs?
What made you change jobs?

これは文法的な問題ではありませんし、whyを使うのが完全に間違っているわけではありません。

外国から来た人に Why did you come to Japan?「どうして日本に来たんですか?」と尋ねてもいいでしょう。

しかしその場合は、絶対に礼儀正しく聞こえるようなイントネーションで問いかけなくてはいけません。

質問の口調に少しでも文句を言っているような響きがあると、相手を尋問しているように聞こえるおそれがあるからです

ですから、ぜひ使っていただきたいのは What made you~?「どういうきっかけで~?」という形の質問です。

What brought you to Japan?も礼儀正しく聞こえます。

いずれも、礼儀をわきまえつつ興味を示している様子が感じられる表現ですから、質問された側には純粋な好奇心から尋ねていることが伝わるでしょう。

ここでの問題は人に個人的なことを尋ねるときのマナー。

ですから、できれば例に挙げたようなやわらかい表現で質問することをおすすめします。

この他、If you don’t mind my asking~?「差し支えなければお聞きしたいのですが~?」、How did you happen to~?、What stimulated you to~?、What led you to~?「~なさったきっかけは何ですか?」なども使えます。

7. ~が好きではない

イタリア料理は好きではありません
×I don’t like Italian food.
〇I don’t care for Italian food.

英語のネイティブスピーカーだからといって、必ずしもいつも単刀直入な物言いをするわけではありません。

人の好みに反対意見を述べるような状況であればなおさらです。

I don’t like~.「~が好きではない」はストレートすぎる言い方。

多くのアメリカ人はぶっきらぼうで失礼な表現だと考えます。

食事会などに招かれ、嫌いなものを前もって聞かれたときは、I don’t care for~.「~は好きではありません」とか、アレルギーがあるのなら正直に、I’m allergic to oysters, but I like everything else.「カキアレルギーなんですが、それ以外のものは何でも好きです」と答えましょう。

嫌いなものを出されたら、何も言わずに我慢してちょっとだけ食べてみることです。

他に、I’m not too fond of poetry.「詩はあんまり得意じゃないんです」というような言い方もできます。

関連表現として日本語の「嫌い」にあたるhateの説明もしておきましょう。

hateは「憎む」「大っ嫌い」という意味ですから、あまり気軽に使いたくない言葉です。

do not likeやdislikeを使って、I don’t like modern art.「現代美術は好きじゃない」やI dislike commuting long distances.「長距離通勤は嫌い」と言うほうが一般的。

逆説的にI hate beer.「ビール大好き」とわざと言うときはいいですが、本気で I hate ~.を使うのは避けたいものです。

8. 恥ずかしい

彼女の名前を忘れてしまっていて恥ずかしかった
×I forgot her name and was really ashamed.
〇I forgot her name and was really embarrassed.

日本語の「恥ずかしい」は状況によってはどの意味で使われているかが普通ははっきりしていますが、英語では適切な単語を選ばないと変に聞こえます。

英語のshameと be ashamedは、罪悪感を感じるようなことをしてしまったときに使います。

例えば、良心が痛み、自分の行いを後悔するようになったのであれば、I feel ashamed of myself for spreading false rumors about her.「彼女についてあらぬ噂を広めて恥ずかしい」などと言ったりします。

ですが、人間で何らかのヘマ、例えば人が見ている前でつまずいて転んで「恥ずかしい」と言うときはashamedではなく、embarrassedを使います

わざと悪いことをしたわけではないのですから、feel ashamed (of yourself)「自分を恥じる」理由はどこにもありません。

なお、He’s really shy around people he doesn’t know.「彼は人見知りだ」のように、shyは「恥ずかしがり屋」と、人の性格を指す表現で、「~して恥ずかしかった」などと言う場合には使いません。

<英語で言ってみよう>
ジッパーが開いてて、すごく恥ずかしかった。
My zipper was down, and I was really embarrassed.

9. 気づく

あなたがニューヨーク出身だったなんて気づきませんでした。
×I didn’t notice that you were from New York.
〇I didn’t realize that you were from New York.

日本語の「気づく」にあたる英語は2つあります。

1つ目はnotice。

これは、「自分の目で見て何かに気づいた」という意味。

自分が実際に目にしたことから判断しているわけです。

ですから、noticeを使うのは目に見えるものに限ります。

Did you notice that Maria is wearing an engagement ring?「マリアが婚約指輪をしているのに気づいた?」など。

2つ目のrealizeは、「いくつかの事実を検討していてあることに気づいた」という場合に使います。

目に見えなくても、何かについて考えて見た結果、気づいたときに使うものです。

上記例文では、相手がニューヨーク出身であるということは目に見えませんから、いくつかの情報を集めた結果、あるいは相手から直接言われて、そのことに気づいたということになります。

言ってみれば、話し手は最初からすぐにその事実に行き着いたのではなく、相手の言葉のアクセントがどこのものかわからず、出身地がわからなかったということになるでしょう。

<英語で言ってみよう>
・家に傘を忘れてきたことにふと気づいた。
I suddenly realized I left my umbrella at home.
・ナタリーはウェブサイトの興味深い求人広告に気づいた。
Natallie noticed an interesting job announcement on the website.

10. 教える

美味しいレストランを教えましょうか。
×Let me teach you about a delicious restaurant.
〇Let me tell you about a delicious restaurant.

「教える」という日本語を英語にするときにteachを思い浮かべる方は多いでしょう。

しかし、英語のteachという語は日本語の「教える」ほど幅広い意味を持っていません。

teachはたいてい「指導する」とか「学科を教える」など、教育の場で使われる語。

ですから、美味しい料理を出すお店を友達に教えてあげるような状況では使いません。

友達に情報を教えてあげるとか、知らない人に道を教えてあげるようなときに使うのは、tellです。

あるいは、方向を説明する代わりに、実際に目的地まで連れて行ってあげるとか、仕事のやり方を実際に示してあげるようなときはshowを使います。

Come with me, and I’ll show you where the subway entrance is.「私についてきてください。地下鉄の入り口がどこか案内しますから」とか、Can you show me where to put these files?「このファイルはどこにしまえばいいか、教えてもらえる?」などと言います。

<英語で言ってみよう>
・私が案内しますよ。
I’ll show you.
・犬にフリスビー/お座りを教えた。
I taught my dog to catch a frisbee/to sit.
・彼はギターを独学で学んだ。
He taught himself how to play the guitar.

11. 出身

どこのご出身ですか?
×Where did you come from?
〇Where do you come from?

パーティーなどで初対面の人に会う機会は多いと思いますが、そんなときによく使う話のきっかけは相手の出身地に関する質問です。

今回の例文のような質問をするときには、過去形のdidを使いたくなるかもしれませんが、そうすると、「どこからこのパーティーに来たんですか?」と聞いていることになります。

そんなことを聞くのは変ですよね。

その代わりに使うのはdo。

これは相手の出身地を聞く慣用表現です。

この質問に対して相手が日本に詳しいなら I come from Fukushima.「出身は福島です」と答えてもいいでしょうが、相手が日本のことをよく知らなかったり、あなたが東京や京都など、外国人でも知っているような有名な街の出身でなければ、I come from a city north Japan called Fukushima.「福島という日本の北部にある街の出身です」と答えるといいでしょう。

こうしたちょっとした情報を加えるのがなぜ重要かというと、相手が地理に関心を持つだろうからというためではなく、こちらに会話を続ける意思があることを示すことになるからです。

相手には And where are you from?と、youにアクセントを置いて質問を返してみてください。

<英語で言ってみよう>
イギリスのご出身なんですか?
Are you from the United Kingdom?

12. お気をつけて

お気をつけて
×Please take good care of yourself, sir!
Take care!

日本語の「お気をつけて」は、相手が年上であるか尊敬される立場にあるかどうかとは関係なく相手への気遣いを示す別れ言葉ですが、英語の場合、「さよなら」という意味で、目下の者が目上の人に Please take good care of yourself!と言うのは違和感があります。

「すべてうまくいきますように」というよりは、むしろこの表現を口にした人間が目上の人にアドバイスをしているかのように聞こえるからです。

年下の人間が自分より年上の人間にアドバイスをする必要はありませんし、もしアドバイスをすれば、その相手より立場が上であるかのように聞こえてしまいます。

その相手と特別に親しい場合は使ってもいいでしょうけど。

相手が病気なら、Please take good care of yourself.は使えます。

そういう状況で使えば、意味は「お大事に」となります

<英語で言ってみよう>
・さよならジョンソンさん、どうぞお大事に。
Goodbye, Mr. Johnson. Please take care of yourself.
・気をつけて!また会おうね。
Take care! See you later.
・《友達へのメールの結びで》じゃあね。
Take care.

13. 数十人

数十人が参加した。
×Several tens of people participated.
〇Several dozen people participated.

数の一般的な表現で、日本語と英語では非常に明確な違いが1つあります。

正確な数を数える場合は同じですが、人や物の概算を表す際に日本語は「数十」、英語ではdozen(s)(ダース)を使います

英語では a dozen or so people(十数人)と言ったり、より多くの数字を表すときはdozens of people(数十人)と言ったりしますが、tensという表現は一切使いません。

英語では多くの物を数える基本の単位として6が使われ、スーパーで売られている卵も a dozen eggs(卵1ダース)か a half dozen eggs(卵半ダース)で、10個入りではありません。

日本人はよく「最大限に」という意味で「120%」の努力をすると言いますが、なぜ「110%」ではないのかというと、これは「十二分」という表現からきているのではないでしょうか。

<英語で言ってみよう>
・店でリンゴを2ダース買ってきてもらえる?
Could you pick you two dozen apples at the store for me?
・たくさんのスマートフォンの中から選べる。
There are dozens of smartphones to choose from.
・ビールを半ダース持って行くよ。
I’ll pick up a half-dozen cans of beer.
・そのコンサートには数万人が参加した。
Tens of thousands of people gathered at the concert.

14. お仕事

お仕事は何ですか?
×What is your job?
〇What do you do?

What do you do?は What do you do for a living?(何で生計を立てているのですか?)を短くしたもので、相手がどんな仕事をしているかを尋ねる一般的な表現です。

What kind of work do you do?も使えます。

いずれの質問も失礼ではなく、プライバシーの侵害には当たりませんし、聞かれた方も詳細を答える必要はありません。

日本語では「サラリーマン/会社員です」という答え方を思い浮かべる人もいるかもしれませんが、salarymanは和製英語で、company worker(会社員)も変です。

回答には2パターンあります。

1つ目は、雇用元の総称を答える方法

I work for the city government / for a publisher / at a bank.(私は市役所/出版社/銀行に勤めています)など。

2つ目は職業の総称を答える方法

I’m an accountant / an illustrator / a baker.(私は会計士/イラストレーター/パン職人です)など。

いずれも、具体的な社名や肩書き、勤め先の役職を答える必要はありません。

<英語で言ってみよう>
・ジャックは出版業に従事している。
Jack is involved in publishing.
・彼女はフリーランスの旅行作家だ。
She works as a freelance travel writer.
・私はコンピュータープログラマーと仕事をしている。
I work with computer programmers.

15. 楽しかった

すごく楽しかった
×We enjoyed very much.
〇We had a very good time.

「楽しい」「楽しめる」を示す表現は主に2つあり、have a~timeか enjoy~を使います。

違いは、その文に目的語があるかどうかです。

目的語があるならenjoyを使い、We enjoyed the tour of the Rhine River.(ライン川観光を楽しんだ)や We enjoyed a delicious lunch on the pier,(桟橋で美味しいランチを楽しんだ)のような言い方ができます。

つまり、「あること」を楽しんだと説明する表現です。

会話でも同じように使うことができ、Did you enjoy tour trip?(旅行は楽しかった?)、Yes, we enjoyed it very much.(ええ、とても楽しかったです)などになります。

目的語がない場合、または会話をしているお互いが了解している場合は、have a~timeが使えます。

~の形容詞を変えることで楽しさの度合いも変えられます。

have a good time(楽しい)、have a great time(すごく楽しい)、have a marvelous time(信じられないくらい楽しい)。

食事に招待してくれた人に謝意を示すときは、I had a wonderful time. Thank you very much!(とても楽しかったです。どうもありがとう)という使い方ができ、食事も食事中の会話も楽しかったという意味が伝わります。

この他、It was a pleasure to see you again.(またお会いできてうれしかった)という表現でも感謝を伝えられます。

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